監査の課金はどのように行われますか。
データベース監査は監査ログのストレージ量に基づいて従量課金を行います。課金サイクルは1時間ごとであり、1時間未満の場合は1時間として課金されます。詳細はデータベース監査の課金説明を参照してください。 データベース監査を開始した後の停止方法
TDSQL-C for MySQLコンソールにログインし、監査インスタンスページで対象インスタンスを見つけ、その操作列でその他 > 停止を選択します。
注意:
サービスが停止した後、そのインスタンスに対応する監査ポリシー、ログ、およびファイルがクリアされ、また復元できません。事前に対応するログとファイルを各自で保存してください。
監査データはどのくらいの期間保持できますか。
監査データは7日から5年間保存可能です。監査を有効化する際にTDSQL-C for MySQLコンソールで保存期間を設定できるほか、有効化後は監査インスタンス一覧で対象インスタンスを選択し、操作列のその他 > 監査サービスの変更から監査ログ保存期間を変更できます。